-
会社と社会の読書会
¥1,980
『会社と社会の読書会』畑中章宏 若林恵 山下正太郎 工藤沙希著 黒鳥社刊 社会人という言葉に違和感を覚える。会社に所属することが社会人ならば、個人事業主である私は社会人ではないのか?そもそも社会に生きている人間なら社会人といえるのではないか?などなどを考えるきっかけになるかもしれません。 以下引用 会社とは何か。会社というものがあまりに日常的であるがゆえに、この問いに対する答えは実に多様である。あるときは利益を追求する経済活動の単位であり、またあるときは社会問題を解決する機能となる。文化を創造する場であり、従業員が家族的なつながりを感じる共同体でもある。ときに規制の対象となり、ときに革新の苗床ともなる。そうした多様な役割が、会社ということばに込められた豊かさと矛盾とを物語っている。
-
わからないままの民藝
¥2,970
『わからないままの民藝』 朝倉圭一著 作品社
-
傍流の巨人 渋沢敬三
¥2,200
『傍流の巨人 渋沢敬三』 畑中章宏著 現代書館
-
宮本常一 歴史は庶民がつくる
¥880
『宮本常一 歴史は庶民がつくる』 畑中章宏著 講談社
-
民藝雑論
¥700
『民藝雑論』朝倉圭一著 かそけ舎刊
-
忘れられた日本人
¥1,078
『忘れられた日本人』 宮本常一著 岩波文庫
-
民俗学の旅
¥1,100
『民俗学の旅』 宮本常一著 講談社学術文庫
-
忘れられない日本人
¥3,520
『忘れられない日本人』 小野和子著 PUMPQUAKES
-
円空と木喰
¥1,188
『円空と木喰』五来重著 KADOKAWA刊
-
『忘れられた日本人』をひらく
¥1,760
『忘れられた日本人』をひらく 若林恵 畑中章宏著 黒鳥社刊
-
わかりやすい民藝
¥2,200
『わかりやすい民藝』高木崇雄薯 D&DEPARTMENT PROJECT刊
-
アウト・オブ・民藝
¥1,650
『アウト・オブ・民藝』軸原ヨウスケ 中村裕太著 誠光社刊
-
アウト・オブ・民藝|ロマンチックなまなざし
¥1,100
『アウト・オブ・民藝|ロマンチックなまなざし』軸原ヨウスケ 中村裕太著 誠光社刊
-
感情の民俗学
¥2,200
『感情の民俗学』畑中章宏著 イースト・プレス刊
-
気水空港台湾滞在日記
¥1,100
SOLD OUT
『気水空港台湾滞在日記』 モリテツヤ著 汽水空港
-
待つということ
¥1,540
『待つということ』 鷲田清一著 株式会社KADOKAWA
-
世界の適切な保存
¥1,870
『世界の適切な保存』 永井玲著 晶文社
-
水中の哲学者たち
¥1,760
SOLD OUT
『水中の哲学者たち』 永井玲著 晶文社
-
じゃむパンの日
¥1,980
『じゃむパンの日』 赤染晶子著 palmbooks
-
echo
¥1,320
『echo』 株式会社珈琲
-
喫茶スイス
¥3,520
『喫茶スイス』 編集:川井操 写真:金川晋吾 あしがる出版
-
traverse
¥3,960
『traverse』 momoka omote著
-
割りばしから車まで
¥880
『割りばしから車まで』 秋岡芳夫著 モノ・モノ文庫
-
湖とファルセット
¥2,200
『湖とファルセット』 田村穂隆著 現代短歌社